相続などをきっかけに、空き家を所有したままになっている方は倉敷市でも年々増えています。
「いつか使うかもしれない」「今はまだ決められない」そう思っているうちに、空き家は少しずつ負担になっていきます。
空き家をそのままにしておくと、
・建物の劣化が進む
・草木やゴミの管理が必要になる
・近隣からの苦情が出る
といった問題が起こりやすくなります。
また、誰も住んでいなくても固定資産税はかかり続けます。
「まだ売るかきめていない」「どうしたらいいか分からない」という段階でも、一度現状を整理することが大切です。
売却・賃貸・管理など、空き家にはいくつかの選択肢があります。
当社では、倉敷市内の空き家について、状況に応じたご相談をお受けしています。
無理に売却する必要はございませんので、まずはお気軽にご相談ください。